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Plant 42 was created as a research specimen for the use of plant-based Bio Organic Weaponry. As a plant, its body was fixed in place and could not be moved - in this case, rooted into the ceiling of the Arklay Laboratory's dormitory building. Able to move its ivies, Plant 42 was able to feed on Umbrella staff by cutting them to draw blood as nutrition.[1][excerpt 1]

Bibliography

Sources

excerpts
  1. Excerpt from Inside of BIO-HAZARD, p.51: "クレイウィルスε型は、 動物のみならず植物にもその効力を発揮する。 アンブレラ社研究員のヘンリー・サートンが好奇から、 寄宿舎にあった観用植物にクレイウィルスε型を注入したところ、 この種の植物に対して強力な影響があることを発見したのだ。 サートンはこの実験体をプラント42と名付けて観察を続けたが、 数日経つと手に負えないほど巨大化し、 結局そのまま放置された。 プラント42はその後もとどまることなく急成長を続け、 まるで動物のように活発に動き、 長いツタで人間を襲う怪物になってしまった。 プラント42はラクーン施設の寄宿舎中に根を張りめぐらせ、 通りかかった研究員をたびたび捕まえて吸血していたという。獲物の認識方法や意志の有無など、 植物をベースとしたBOWとして、 未確認かつ興味深い部分が多い研究材料だったが、 残念なことにSTARSによってプラント42は処分された。"
references
  1. Inside of BIO-HAZARD, p.51.
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