The PlayStation (ザ・プレイステーション Za pureisutēshon?) released its thirty-fifth issue in September 1996. It is known to have featured a four-page article on the aborted Resident Evil 2 version now known as "BIOHAZARD 1.5".



The PlayStation 035 Sep 1996 0048
"ラクーン市警に配属になったばかりの新米警官。 配属から数日後に、 街は無数のゾンビが徘徊する死の街へと変貌してしまう。 署内にいたところでゾンビの襲撃を受け、 数人の仲間と共に署内の一室にたてこもるが、 新人ゆえの使命感からか、 単身でゾンビがあふれる署内へ繰り出す。"

A short profile for Leon S. Kennedy describes him as a rookie police officer only a few days into his RPD assignment. When the Zombies attacked the police department, he and a few others locked themselves up in a room, allowing him to escape the fate of many of his colleagues.


The PlayStation 035 Sep 1996 0049
"大のバイク好きで、 レースもこなす活発な女性。 住み慣れた大都会の喧騒を離れ、 ラクーン大学に入学するためにバイクに乗ってやってくるが、 すでに死の街と化していたラクーン市。 状況を把握できないまま、 命からがら警察署内へ逃げ込むが、 そこもすでに……。"

A short profile for Elza Walker describes her as a biker gal who has come to Raccoon City to enroll at Raccoon University, having just left behind the hustle-and-bustle of big city life. Discovering the viral outbreak too late, she panics and flees to the police department in search of shelter.

"施設の爆破から2ヵ月後、 ラクーンシティは今や死の街と化していた。 初めは皮膚病かと思われた奇病が蔓延、 そしてある時を境に、 人々が次々とゾンビ化していったのだ。 ”事件” 後、 アンブレラ社の陰謀は暴かれ、 その機能は完全に停止したはずだったのだが……。 ゾンビは街の人々を襲い、 襲われた人もゾンビ化。 恐怖は拡大していった。 街の治安の要である警察署も例外ではない。 署内はゾンビであふれ、 わずかな生き残りが、 署内最上階の一室にたてこもっていた。 そして、 現状を打技すべく、 署内に足を踏み出した男がいた…。"


The PlayStation 035 Sep 1996 0050


The PlayStation 035 Sep 1996 0051


Community content is available under CC-BY-SA unless otherwise noted.